スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ソニースタイルに引取りを依頼するケース

特定家庭用機器再商品化法(電化製品リサイクル法)が、平成13年4月から施行され、再利用代金とそれにかかる収集、運搬代金が消費者の負荷となりました。
ソニーの関連サービスをしている感じのソニースタイルの再利用代金、またそれにかかるような収集運搬代金はどれくらいでしょうか?
捨てたいTVの引取りのみ申し込んだケース、再利用代金は16型以上が2835円程度、15型以下が1785円程度です。
それに加算されるような収集運搬代金は両サイズとも、実際、9000円程度です。

合計して16型以上が、実際、11835円程度であるいは、15型以下が10785円程度となります。
いずれも、実際、税込の代金となっています。

なお、再利用代金につきまして電化製品各製造企業の公示代金となっています。
引取りの収集運搬代金とはどんな作業にかかる感じの代金なのでしょうか?
これは製品を引取ってからの運搬料に関してと、それをまた指定引取箇所へ運ぶような運搬料が、実際、含まれています。
消費者から実際に廃棄してくれる事業者まで運んでくれるような仲介役となっている訳です。
また電化製品の引取りに関してはソニースタイルでは、特定家庭用機器再商品化法(電化製品リサイクル法)に従って、引取り作業を、実際、収集運搬事業者へ委託となっているそうです。
ソニースタイルが実際に収集に来る訳ではないんです。
収集事業者が引取り日時チェックをした上、家まで、実際、不要のTVを取りに来ます。
この際に留意しておきたいような感じのことですが、玄関先での引き渡しと、実際、なります。
TVは線をはずし、TV台などから降ろし、できるかぎり軒先まで事前にきちんと出しておかなければいけません。
他の作業が少し伴うと追加代金を払わなくてはならない感じのこともありますから留意しましょう。
カテゴリ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。